あぜの草を運ぶ、もうこれ以上の仕事はないんじゃないかな。
畦の草、一番身近なエネルギー、多様な生きもの、地域の資源の循環、土作り。
30年、40年前には多くの人が畦の草を畑に利用していた。牛の餌、堆肥作り、畑の敷き藁。
そのころはもっと地域のコミュニティーが生き生きとしていた。また畦草を利用していけば、いろいろ元気になっていくね。
0 件のコメント:
コメントを投稿